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北海道旅行

4泊5日で北海道に行って来ましたairplane

1日目

同級生のいとこと一緒に行くため大阪伊丹空港で待ち合わせshine

千歳空港に着いてレンタカーを借りる事になっていたので空港に迎えに来ていたバスに乗り込みオリックスレンタカーの営業所までbus

追加料金0円でホンダフィットrvcarshine

千歳からまず向かったのは支笏湖mist

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気温は16℃寒いですcloud

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北海道最古の鉄橋「山線鉄橋」
支笏湖畔に移設され昭和26年まで鉄道が走っていたそうtrain

あげいもGETして食べながら次なる目的地は登別rvcardash
支笏湖から原生林の中に道があるような不安になる道をひたすら走ってやっと高速道路のインターの標識を見て一安心confident

登別地獄谷spa

硫黄の臭いがもの凄いsweat02

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鹿さん発見capricornusshine

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裏側手に大湯沼があります・・天然の足湯もspa入りたい~foot
歩いて20分の表示run

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でも20分も歩けないので車で移動rvcar
足湯は駐車場の大分手前にありspa
足湯の近くに停める場所もなく諦めて今日の宿泊予定地の洞爺湖へ向かう事にrvcar

道を間違えsweat01またまた不安になる様な山道も何とか抜けてrvcar
1時間とちょっとで洞爺湖のホテルに到着したもののすでに19時半watchsweat01
今日の宿泊は洞爺サンパレスリゾート&スパ(先日TVで観て楽しみにしていたhotel
夕食の時間が20時までなのでチェックインは後回しでどうぞ食べて下さいと支配人さんのお言葉に甘えてお食事restaurant

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夕食はビュッフェバイキングrestaurant

夜洞爺湖で毎日花火が上がりますshine
チェックインしてからお部屋へ上がらずそのままホテルのお庭に出て打ち上げ花火を観ましたshine中国人観光客の大きな子供が大きな声ではしゃぎ廻って煩かったdash
洞爺湖を眺めながらの温泉spa
朝風呂は温泉と湖が一体となってまるで湖に入っているようspa

2日目

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朝食もビュッフェバイキングrestaurant

乗せ放題のてんこ盛り海鮮丼がとっても美味しかった~confident

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ホテルからの洞爺湖の眺めはあいにくの曇り空cloud

ホテルを出て最初に向かったのはrvcar

洞爺湖サイロ展望台

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晴れてたらな~昭和新山や有珠山が眺められるのに~fuji

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道中広大な畑を発見shine感動camerashine

230ルスツ(道の駅)から国道66号ルートで羊蹄山のすそ野を走りrvcar

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ニセコビュープラザ(道の駅)で飲むヨーグルトをGETshine要所要所に道の駅がありますrvcar
晴れてたら羊蹄山(蝦夷富士)が観られるのに~残念だな~

そろそろ羊蹄山ともお別れね・・と思っていたら急に晴れて来ましたsunscissors

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ちょっと脇道に入り羊蹄山のよく見えるスポットへfuji

神威岬へGo!rvcar

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積丹半島の西側海沿いの229号をひたすら走り(途中余市方面へ行く山道に外れUターンするも)14時に神威岬に到着rvcarshine

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駐車場から遊歩道を上って行きますrun

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積丹ブルーの大海原を一望できる神威岬mist

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女人禁制(神威岩伝説)の門をくぐって(今は女性も入れる)
両側に日本海の雄大な眺めが広がる遊歩道「チャレンカの小道」を通って行った先端は300度の丸みを帯びた水平線を見渡す事が出来るようですが今日は通行止めになっていて途中までしか行けず残念down(先日の北海道の大雨の影響?)

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念仏トンネルや灯台やろうそくの形をした神威岩が観られるのに本当残念down
もう一度来いという事かな・・
(女性を乗せた船がこの沖を過ぎようとすれば必ず転覆すると言われたためかつて女人禁制の地になっていたとか)
神威岬・・古くは西蝦夷三険岬のひとつとして航海の難所として知られていた所mist
絶景でしたshine

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そして車で30分弱位走ったところに積丹岬がありますwave

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このトンネルを抜けたところから絶壁の階段を下りて行ったところが渚百景に選ばれている島武意海岸wave
途中まで下りて(上がってくる人達の息が上がっているのを見て)下まで下りるのは止めて景色だけcamera

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トンネルを戻ってから東側坂道を上がると灯台があるので行ってみる事にrun

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こちらも結構急な坂道sweat01

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次なる目的地は余市のニッカウヰスキーrvcar
閉園時間に間に合うかなー?と飛ばすも閉園5分前到着sweat01
駐車場の警備のおじさんに止められ「5分でもいいから~」と入場するもやっぱり無理ね・・明日再度来る事にrvcar

そして今夜の宿泊地小樽へ
余市から小樽へは1時間程rvcar

小樽運河目の前のホテルhotel
ホテルソニア小樽でチェックインを済ませ小樽の街を散策run

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小樽運河クルーズに乗ろうshipと出てきたものの
運河の交差点へ出ると人力車のお兄さんに捕まりsweat02

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足も痛くて疲れていたので乗せてもらう事にshine
2人で30分9000円の人力車での観光(初)

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人力車を降りると辺りは薄暗くなりnight

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浅草橋からcamera
レトロなガス灯と大正時代からの石造りの倉庫が並んでいますflair
今日のホテルは食事無しなので何か食べねば・・と歩き回るも早くに閉まっているお店が多く人力車のお兄さんお勧めの小樽のソウルフード「海鮮あんかけ焼きそば」や小樽の寿司屋通りのお寿司もお勧めだったのだけど海鮮は明日の余市で食す予定fish
お兄さんお勧めのお店「桂苑」に電話したらすでにあんかけ焼きそばが完売sweat01していたのでここでお兄さんとお別れしてウロウロrun

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19時半頃「まっここでいっかー!」と先ほど通りかかって見ていた中華料理「好」にてやっと夕食にありつけたーrestaurantsweat01

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3日目

まず朝一は昨日見学出来なかった余市のニッカウヰスキー施設見学

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余市蒸留所正門→乾燥棟(キルン棟)→発酵棟→蒸留棟→混和棟を見て(順番ではないけど)


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ウイスキー博物館

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旧事務所

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竹鶴政孝像

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北海道花のはまなすがあちこちで見られますtulip

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旧竹鶴邸

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貯蔵庫

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北海道は今が薔薇の満開の季節なんですねtulip

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そして余市はウニがとっても美味しいので余市駅周辺でスマホにて調べると柿崎商店が上位で出てきたのでナビで見てみるとすぐそこ!というか右側にあった(笑)
ニッカウヰスキーからも歩いて来れたみたい~run

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すでに駐車場はいっぱいrvcar一足先にお店に入るとすでに並び始めている・・でもまだ席は空いてるので大丈夫と思いながら
ウニのメニューもいろいろあるので「何にする~?」「一番高い4400円のアカウニにしよう!」と話していたら待ちながらそのメニューの札が取り外されてしまいsweat01次に高い4000円のアカウニを注文shineその下のシロウニは2600円(もちろん2人で一つの丼ぶり)

アカウニやシロウニはどう違うんだろう?との疑問に調べてみるとアカウニは蝦夷馬糞雲丹シロウニは紫雲丹でした~!雲丹は6月中旬~8月上旬が旬なのですね!雲丹はどこも時価ですshine

他の席の家族が食べていたホッケも美味しそうだったのであとから注文!
蝦夷馬糞雲丹はクリーミィで最高にめっちゃ美味しかった~!
ホッケも美味しかったよfish

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食べ終わって店を出ると入口の階段の下の方まで行列sweat02まだ12時前watch
良かった~早目に入ってrestaurant

そしてまた小樽のホテルに戻りrvcar運河で気温は21℃の表示

車を預けてから小樽を散策するとrun

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「とにかく明るい安村」のTVのロケ中にぱったり出会い・・地元小学生の校外学習中の子供達と先生との会話を撮っていましたmovie(地元放送局)

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北海道最古の鉄路「手宮線」跡が小樽の市街地に残っていますtrain
せっかくなので線路の上を歩いてみましたshoe

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旧日銀小樽支店bank 現在金融資料館

館内無料で見学・・赤煉瓦で有名な東京駅の設計者辰野金吾設計wrench
懐かしいお札が見れたり普段は見る事のないとてつもない数字を見れたり1億円の重さの体験もできますdollar

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旧三井銀行小樽支店bank

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旧第四十七銀行小樽支店bank

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旧百十三銀行小樽支店bank 現在小樽浪漫館

この辺りを戦前は北のウォール街と呼んでいたそうですbank

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旧名取高三郎商店 現在小樽大正ガラス館

家屋の二階部分(左)に壁があります「うだつが上がらない」とはここから来ている言葉でこの壁は装飾にもなっているお隣さんとの防火壁!昔はこの辺り火事が多かったそうで(人力車のお兄さん曰く)商売繁盛して儲かっている代名詞でもある卯建を家屋に付けていた商家が多い小樽ですhouse

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旧北海雑穀(株)現在小樽硝子の灯・彩や(いろどりや)

小樽を代表する硝子やオルゴールなど小樽特産品のお店が並んでいますshine
お店で「なぜ小樽で硝子が特産品になったのですか?」と聞くと「昔ニシン漁に硝子の浮き球を作って漁をしていたんですよ!」と店員さんが教えてくれましたshine
そんな歴史があったんですねshine

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川又商店(文房具などの商店)現在雑貨ショップ

木骨石造り店舗で石造りの家屋と蔵の間に2軒の木造家屋が軒を連ねているhouse
石造りの家屋で挟んでいるのは防火対策なのだとかhouse
左側に「卯建(防火壁)」がありますねshine

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ルタオ本店shine

ではなく入ったのはルタオルショコラでした(笑)

(帰ってから気付くとは・・)
でもドゥーブルフロマージュとルタオプリンはめっちゃ美味でした~heart


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堺町本通りrun

そして歩くとかなり遠いのは分かっていたけれど昨日人力車のお兄さんに案内してもらっていた国の重要文化財の旧日本郵船小樽支店はどうしても入館したくて早歩き(笑)

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入館料300円moneybag係のおじさんが館内を親切に案内して説明してくれましたconfident
設計者は佐立七治郎氏(日銀と東京駅の辰野金吾氏と同期)
近世ヨーロッパ復興様式の石造りで2階建建築shine
厚み75㎝もある石造りの外壁や内装には米国製のスチールシャッターや地下にボイラー室を設けた蒸気暖房shine
2階の貴賓室は空色漆喰の天井や菊模様の金唐革紙の壁や幻想花柄絨毯など贅を尽くした華麗な空間を完全復元shine

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ポーツマス条約の日露樺太国境画定会議が行われた会議室と国境碑(表側日本 裏側ロシア)の複製

「簡単でいいですよ~」と言っていたのに色々と丁寧に説明して下さいましたconfident

そして!係のおじさんに他に小樽といったら外せないスポットをお聞きすると「三井銀行の地下金庫は観る価値あり!」というので時計を見ると16時とっくに過ぎているwatchsweat01でも見たい!という事で走るrun走るrun

ひたすら走って戻りながらcamera

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旧北海製罐第3倉庫 現在も缶詰製缶工場camera

小樽の鉄筋コンクリート造では初期のものshine
航空母艦の船体のような形をしていて大正時代の建築当初から荷物を揚げ降ろしするためのエレベーターなどがあり近代機能的な設計shine
仮面ライダーの悪役ショッカーの基地として撮影された場所だとか(昨日の人力車のお兄さん曰く)

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旧大家倉庫と旧小樽倉庫 現在運河プラザcamera
小樽運河沿いや街中にあちこちに古い石造りの倉庫がありますshine

これらを走りながら途中止まってcameraパチリしてshineまたまた走ってrun

何とか16時30分過ぎにに旧三井銀行に到着bankshine

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入場料500円moneybag
旧三井銀行に入館するとすぐに天井でのプロジェクションマッピングが始まりshine
やっぱり来て良かったshineルネッサンス様式の外観と吹き抜けに回廊がめぐり天井の石膏造りの内観shine

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地下の貸金庫と大金庫shine圧巻でしたshine
浮世絵展もやっていてさらっと観賞

最盛期の大正時代から昭和の戦前まで銀行・海運会社・商社・大商店が軒を競う一大商業地域として繁栄したという小樽をたっぷりと満喫shine

今日宿泊のホテルも食事無しなので何か食べてから富良野へ向かう事にrestaurant

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昨日より時間も早いからまだ開いてるかな~と思い北海道に来たら絶対海老ラーメンを食べよう!と思って昨日も見つけていたレトロな小樽出抜小路の中のお店に直行するも・・まさかのclosesweat02仕方ないのでその中の他のラーメン屋さんにてnoodle
でもこのラーメンもめっちゃ美味しかった~shine

食べ終わったら今日の宿泊地富良野まで移動rvcar17時半過ぎにホテルへ車を取りに戻って小樽から三笠まで高速道路でrvcarあとはひたすら同じ景色の山の中sweat01
真っ暗で建物も一軒も無くすれ違う車も殆ど無いので怖かった~sweat02
富良野プリンスホテルに到着したのは20時半過ぎwatch
新富良野プリンスホテルの温泉に行く為のシャトルバスがありbus
もう時間が遅く最終のバスで帰れそうもないのでここ富良野プリンスホテルにも大浴場があったのでこちらでゆっくりとspa

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ホテルではテルテル坊主がお迎えしてくれてましたcloud
あ~したてんきにな~れsun

4日目

いよいよ一番行きたかった富良野のラベンダーの日shine
このラベンダーが観たくて一番ベストな日にち(3連休と夏休みを避けて)を選択していたshine

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今日は朝食付きでビュッフェバイキングrestaurant
ふらの牛乳とヨーグルトめっちゃ美味しかったshine

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静かな森の中にある富良野プリンスホテルhotel
次回は新富良野プリンスホテルに泊まりたいなconfident

今日一番はファーム富田

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濃紫早咲という品種が見頃でしたshine
ラベンダーは花が開く前の蕾が伸びた頃が一番綺麗ですよねshine
晴れてたらもっと綺麗な濃い紫に写るのにな~

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春の彩の畑・秋の彩の畑・花人の畑・倖い(さきわい)の畑
ラベンダー以外にも季節のお花畑がありますtulip
お花畑tulip今も綺麗だけど満開になったらもっと綺麗だろうなshine

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富良野メロンは果肉もしっかりしていて甘くて美味shine
ラベンダーソフトクリームをGETして次なる目的地にrvcar

美瑛白金の青い池

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駐車場から白樺の遊歩道を抜けたところに青い池がありますshine
めっちゃ綺麗だったshine曇っていてもこれだけ青く見えるのだから晴れていたらもっと青く見えるんだろうなsunとちょっとがっかりcloud

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近くを流れる滝の水がアルミニウムを含んでいてそれが池に流れる美瑛川の水と混ざり「コロイド」という物質が発生しその「コロイド」が池に降り注いだ太陽光に乱反射して人間の目に青く見えるのだそうですsun
やっぱり太陽が出てたらもっと青く見えるのに残念だdown


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次なる目的地rvcar

パッチワークの路や美瑛の街並みが一望できるという北西の丘展望公園へ

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着いてすぐ駐車場向かいに並んでいる売店で夕張メロンと焼とうきびrestaurant
白いピュアホワイトというとうきびは生でも食べられると試食restaurant甘くて美味しいshine
黄色と白色両方を注文shine
夕張メロンはめっちゃジューシーだけど富良野で食べた富良野メロンの方が果肉がしっかりしていて甘くて美味しかったよapple

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ピラミッド型の展望台からは十勝岳や畑が区切られていてパッチワークの様に見えるパッチワークの丘が見渡せますshine
でも今日は残念曇っていて十勝岳連邦は見えませんcloud

そしてセブンスターの木へrvcar

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昔のセブンスターのパッケージになっていたカシワの木bud
じゃが芋や小麦など北海道の農風景が広がるパッチワークの路にすくっと立っていますclub

次の目的地かんのファームrvcar

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かんのファームもラベンダーと季節のお花畑tulip
もう少しおごっているともっと綺麗に見えるんだけどな~とちょっと期待外れ
売店で美味しいじゃがバターを頂きましたrestaurant

次は四季彩の丘rvcar

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園内を回ってくれるトラクターの「ノロッコ号」(乗車券500円)に乗り園内のお花畑をcamerashine

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本当に中国人の観光客でいっぱいsweat01
順番を待っていたトラクターも先に乗り込まれsweat01
運転手のおじさんが注意してくれるのも無駄で一本見送り次のトラクターに乗るdash

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そして再度ファーム富田にやってきたrvcar
朝ファーム富田を出てすぐ見てなかった場所のラベンダーを発見してたから(笑)

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森のラベンダー畑・白樺の森・山の彩の畑・森の彩の畑など散策

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晴れていたら十勝岳がよく見えるのに今日は雲の影に隠れていて残念cloud

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ファーム富田tulip今回の一番の目的地だったのに日本最大級のラベンダー畑「ラベンダーイースト」を見てなかったとは(涙)
園内ガイドマップももらってたのにちゃんと見てなかった(泣)
しかも帰ってから気が付くなんて(車で美瑛に向かう際ラベンダーイーストの看板は見てたのにね・・と)
それに七色の花々が緩やかな丘に美しい虹を造りだすというファーム富田を代表するという彩の畑も上から眺めただけでガイドマップの表紙を飾る場所から見てない(泣)

もう一度来てねという事かな(笑)

次は富良野チーズ工房rvcar

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チーズの試食をつまみ食いしてこちらはさささっとrun

そして風の庭ガーデンに行きたかったのだけどナビで進んだ道が変な森の中の道に入って行ってしまいUターンしたり新富良野プリンスホテルの中にある事がわかり(今頃)その新富良野プリンスホテルだと思って向かったら他のホテルsweat01
雨も降りだしたしrainこれは「もう時間が遅くなるから行くな!」という事かな~と諦めて今日の宿泊地札幌に向かう事にrvcar
またあの山の中の道を帰るのか~sweat01と思ったけど間違えて来たホテルの人に聞くと札幌へは三笠まで出て高速道路で札幌に向かうのがやっぱりベストらしいrvcar

ホテルサンルート札幌に到着したのは19時を過ぎていましたhotel
やっぱり富良野を早く出て正解だったshine

Img_1233 札幌駅train

雨の中rainホテルから徒歩3分と書いてある札幌駅まで3分以上は歩いて今日はここで北海道最後の晩餐shine

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駅の構内をうろうろ歩き回って決めたのはやっぱり海鮮丼shine
私は雲丹と蟹といくらの海鮮丼shineそしてとうきびの天麩羅もrestaurant
同じ蝦夷馬糞雲丹だけど余市で食べた雲丹の方が美味しかったなーshine

5日目

朝ホテルを出て札幌大通り公園へrvcar
ホテルから歩いて10分程らしいのですが足も痛いしfootsweat01

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朝食は札幌大通り公園のDOUTORコーヒーにてcafe

札幌の時計台は残念ながら改修工事の為足場がかかって見られませんでしたdown
私は前回の北海道旅行の時に来て写真も撮ってるので良かったのだけどいとこのNちゃんがとっても残念がっていましたdown

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徒歩で近くに赤れんが庁舎(北海道庁旧本庁舎)があるので行ってみる事にrun

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建物の左の西側の門から入ってしまいました(庁舎の左側)

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1888年に建てられたバロック様式の建築shine
国の重要文化財に指定されていますshine

Img_1251 こちらが真正面shine

Img_1269 TV塔shine

そして11時半にはレンタカーを返さなければならないので10時には札幌を出発rvcar

Img_1277 新千歳空港の国内線ターミナルの中で「ドライブインいとう豚丼名人」十勝名物の豚丼を食べて12:50分発のJAL便で伊丹空港へairplane
14時40分着予定だったので15時発の高速バスに乗るのは無理かな?と思っていたら5分程早く伊丹に着いたので飛行機の中でバイバイをしてダッシュrunsweat01
JALはまたまた出口がめっちゃ遠いrunsweat01
飛行機が着くと同時にスマホで予約してダッシュでローソンへ行って何とかチケット購入bus
何とか15時前にはバス停に着くもバスはかなり遅れて来たのでしたbussweat02

次回は旭川空港からもう一度富良野を訪れて北海道ガーデン街道巡りをしながら道東を回りたいなheart04

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